江口 亮輔/Ryousuke Eguchi

愛知県稲沢市出身
愛知大成高校-愛知学院大-千葉ロッテマリーンズ

高校時代は投手と野手両方とも高い評価を受け
愛知学院大学には投手としてのセレクションを受け合格。
大学3年から頭角を表し、春夏のリーグ戦で防御率0点を残し
全国神宮大会でプロのスカウトから注目を浴び、
2006年のドラフトに指名される。
引退後は野球教室~Eguchi~を開校し
現在は野球教室~Will~に改名。
毎年野球教室のお子さんが高校への特特&推薦者を出し、
分かりやすい指導として定評がある。
現在も技術の向上はもちろん、野球を通して自ら考える力、自立する力を伝えている。

まずは短期間で今の現状を改善&修正すること。
この考え方は今も昔も変わりません。
今の現状を変えることが出来れば、今後の野球人生自ら選択することが可能になるからです。
私は小・中学校と補欠で試合に出たり出なかったりと決して満足のいく野球人生ではありませんでした。
悔しさや野球を辞めようと思ったことは数知れず。
しかしその中で「絶対に夢を叶えるんだ」という気持ちがどこかに根付いていたから踏み止まることができました。
そしてプロ野球の世界に入り成功はしませんでしたが、これまで何万回と失敗してきたおかげで、
沢山の引き出しがあるため、今悩んでいるお子さん一人一人に対しその子にあった指導が出来、短期間での上達と結果が可能なんです。
これからも一人でも多くのお子さんを幸せにできるようやらせてもらいます。

孫入 優希/Yuuki Sonnyu

大阪市都島区出身
大垣日大高校―大阪体育大学
野球歴15年 指導歴2年目

中学時代は主軸を務め奥山コーチとはチームメイト。
高校は大垣日大高校へ進学。厳しい練習や寮生活に耐え1年秋からベンチ入り。
2年秋にはレギュラーを獲得。しかし最後の夏には2ケタになったが甲子園出場の経験あり。
大学では大阪体育大学体育学部に所属し教員免許を取得。
明治神宮大会では4番を務めた。
将来的には高校野球の監督を目標に日々努力している。子供に応じた指導を心がけ分かりやすく伝え、時には厳しく時には優しく物事をハッキリ伝える指導に定評がある。

弱きは最大の敵、努力は裏切らない。
この2つの言葉を大切に野球を続けてきました。
練習で弱気になることはもちろん、試合で「このピッチャー打てるのかな」「このバッター抑えれるかな」など弱気でいると当たり前ですがよい結果は出ません。
また、今日は1000スイングした!300球投げた!一見努力しているように見えますが、果たして内容は良かったのか?何を意識して続けたのか?これって努力といえるでしょうか。
子供達には技術はもちろんの事、単に練習をこなすのではなく1球1球意識させて練習に取り組ませます。
野球においての基本をまずはしっかりと出来るように全力で指導させて頂きます!

森田 一也/Kazuya Morita

大阪府東大阪市出身
履正社高校
野球歴17年 指導歴6年目

小学生の頃は人並み以下のソフトボールプレイヤー。
親からの「レギュラー取るまで諦めるな」という一言によって努力を続けた。
その結果中学時代は4番バッターで活躍。
そんな中、偶然ピッチャーとして出場した試合にて、履正社高校監督にその実力を買われ、
そのまま履正社高校に進学することになった。
高校時代は1年次よりベンチ入りを果たし、右腕投手として
公式戦でも惜しみなく剛腕を発揮。
一時はドラフト候補として注目されるもケガによる挫折を経験。
大学は桃山学院大学に進み、再び野球部に所属しプレイヤー兼投手育成も担当した。
現役時代は元来の負けず嫌いもあってか上達しない理由をメンタルの弱さには求めず
独自に野球を研究し続けた。
その内容は課題を克服するための練習方法から野球のノウハウ、人体の仕組みに至るまで幅広く、自身の経験にも裏付けされている。
現在はWillヘッドコーチとして経験から得た全てを伝えることで、子供たちの成長に
繋げたいと考えている。

好きな言葉は「思考は現実化する」。それを自身の経験を元に子供たちに伝えていきます。

野球を好きな子供達にはいつまでも好きでいてもらいたい。
そのために、野球の中に蔓延している「根拠のない基本」を徹底して
洗い出したいと思います。
伝えたいことは答えそのものではなくその答えまでの考え方。
考えて答えを出す楽しさ。
それは継続する唯一無二のモチベーションとなります。そして継続は大きな力、助けとなります。
そんな上達のスパイラル・連鎖を起こして魅せますのでどうぞ宜しくお願いします。

秋森 一星/Issei Akimori

大阪府枚方市出身
東山高校
野球歴9年 指導歴2年目
中学のシニア時代、高校時代ともにとても良い環境に恵まれチームの主力として活躍。
その環境とはグランドなどといった設備、両親の支えなどもあるが、良き指導者に出会えたことが何よりも今の私が有るポイントだ。
その良き環境を次は私が野球少年に与えるとともに夢を実現させるために奮闘中。

中学時代はシニアリーグに所属していたが思うようにプレーも出来なく悩んでいた。
部員も多く本来なら指導者が子供ひとりひとりあたりに費やせる時間が少ないはずであるが、そこをなんとか時間をさいてくださり熱い指導を受けることができた。
それと同時にwillの代表に出会い指導してもらい努力が開花し高校にスポーツ推薦で行けるほど成長した。
高校時代も同様でひとりひとりあたりに指導する機会をたくさん設けてくださった。
その機会を次は私自身が作ってあげたい。そしてさらに今以上に結果を出させ、満足感、達成感を味わいながら野球の楽しを感じてもらいたい。

杉本 達哉/Tatsuya Sugimoto

兵庫県尼崎市出身
北陽高校(現:関大北陽)
野球歴21年 指導歴10年目
小・中学時代、身体が小さく目立つ様な選手ではなかった。
高校に入ってから、身体の使い方を習得するも怪我をしてしまい、半年以上野球ができなくなってしまう。
その経験があったからこそ、野球に対しての気持ちは人一倍持ち、野球が出来る幸せを忘れず、日々の練習を心掛けました。

小学2年から今もなお野球を続けています。
高校に入るまで、打撃は外野を越すよりも、内野の頭すら越せなく、安打はほとんど内野安打でした。
高校に行くことにより身体の使い方、軸足であったり、体幹を使うことを意識することにより、内野すら超えなかった打球が外野を超える様になり、エース級の投手から柵越えを打てる打者にまで成長しました。
決して、パワーがあったり、センスがあった訳ではなく、日々の練習を繰り返し行い、自分の長所と短所を理解し、修正していく。
黙々と振ることよりも、一本ずつ丁寧に自分を見直すことにより自信がつき、結果が生まれる。
「実るほど頭垂れる稲穂かな」
この言葉通り、実際行ってきた練習は自分に追加され、悪いフォームなら悪い方へ、いいフォームはいい方へという風に僕は解釈しています。
野球歴は語れるほどのものではないですが、自分が経験してきた事をいろいろな事を分かりやすく伝えていきたいと思います。

大石 和晃/Kazuaki Ooishi

大阪市都島区出身
関大一高校-八戸学院大学
野球歴13年 指導歴3年目

中学時代、全国制覇を経験。
高校時代は1年の秋からレギュラーとして試合でチームに貢献した。
大学時代は全国神宮大会に出場した経験を持つ。
野球に対する気持ちは誰にも負けないという自負があり、とにかく上達と結果に拘り常に研究する気持ちを忘れない。

私は小学生から大学まで野球を続けてきました。
小・中・高では特に守備、打撃が得意で自信もあり野球が楽しくて仕方ありませんでした。
しかし大学野球は違いました。これまで感覚だけでやってきた私にとって挫折の連続となりました。
高校とは違いパワー、柔軟性、技術そして頭を使わず試合に出場し活躍できるというのはまずあり得ません。これまで感覚だけでやってきた私にとっては衝撃でした。
小学生の頃から現状に満足せず、自ら研究することを忘れなければ結果は違ったのかなと。
だから特に小中学生には言いたい。
現状は関係ない。
今活躍してようが補欠だろうが甲子園やプロ野球選手を目指すお子さんには明確な目標と正しい練習方法を見つけてほしいと思います。
感覚だけでは必ず限界はきます。
今からしっかりと基礎を身につけ考える力、自らフォームを分析できる力、修正できる力を普段から習慣化すれば間違いなく結果は出続けます。
何も難しいことはありません。
なぜなら私たちが全力でサポートするからです。
これまでの野球人生で培った技術、知識を全て伝えます。
宜しくお願いします。

辻 知希/Tomoki Tsuji

兵庫県芦屋市出身
報徳学園高校
野球歴11年 指導歴2年
中学時代は全国制覇を経験。
高校時代は甲子園出場。
高校時代に右ひじを負傷し野手に専念する。ケガをキッカケに強靭な身体を作るために筋力トレーニングを重点的に行い様々な知識を身につけた。
現在は大学の教育学部に所属し教員免許の取得を目指す。
これまでの野球経験から基本というものがどれだけ大事かという重要性を知り、まずは基本を重視した指導を心掛けている。

私が大切にしている言葉は「積小為大」です。
この言葉は報徳学園高校で学んだ教えで小さな事を積み重ねることでいずれ大きなことに為るという意味があります。
そのことを常に意識して、子供たちの指導にあたり子供たちが抱くそれぞれの目標を為すためのサポートをしていきます。
宜しくお願いします。

奥山 史哉/Fumiya Okuyama

大阪市鶴見区出身
益田東高校
野球歴16年 指導歴2年目

小学校時代は大阪市長杯に優勝し主将も務めた経験あり。
高校では島根県の益田東高校での厳しい寮生活を終え、その中で様々な素晴らしいメンターと出会い自らも指導者の道に進みたいと考えた。
大学では教育学部で現在は教育免許を取得中。
子供達に指導中、たまたま代表と出会い、子供たちと同じ目線での指導、的確で的を得た技術指導、子供好きということもあり子供たちも接しやすく分かりやすい指導で何よりも指導に熱い男と買われ現在に至る。
持ち前の明るさで、元気に明るく時には厳しくとメリハリのある指導を心掛けている。

砂上の楼閣という言葉がありますように、まずは正しい基本、基礎を身につける事を子供たちに伝えていきます。

子供の頃からついてしまった悪いクセや間違った知識は反復をすればするほど直すことは困難になります。長い野球人生将来を見据えてもっと効率が良く、正しい知識を身につければ間違いなく上達することをお約束します。

私自身5歳から野球を始め体が小さく上手な方ではありませんでした。又、上手くなりたいと思い誤ったままの知識やクセのせいから数々のケガを繰り返しました。私みたいに悩んでいるお子さんは決して少なくないと思います。そのようなことで悩んでいる子供達に手助けし、誠心誠意、情熱を持ってやらせていただきます。

まずは無料体験で是非お会いしましょう。
何が良くて何が悪いのか、はっきりと明確に理解してもらえるでしょう。
そして方向性を間違わず悩まず進んでいけるはずです。
宜しくお願いします。

平尾 泰彦/Yasuhiko Hirao

大阪府池田市出身
報徳学園高校
野球歴16年 指導歴3年目

高校時代は2度甲子園に出場し、そのうち1回は優勝経験を持つ。
レギュラーとしてバッティングはもちろん、特に鉄壁の守備が持ち味だった。

Willスタッフでもあり、守備専門野球塾の塾長でもある。
江口同様、親御さんから「めちゃくちゃ分かりやすい」と定評がある。

真面目なタイプでコツコツ地道に力をつけていくタイプ。
お子さんにもその重要性を説いている。

まずバッティングも守備も全て「基本は何なのか?」から知ることが重要です。
基本を知りそれを習得しなければ、上達は難しいと考えています。
たまたまヒットや勝ち投手になったからと言ってそれが一過性のもので終わっては意味がありません。
私の場合、小学生からバリバリレギュラーだったわけではありません。
ベンチを温めていた記憶がほとんどです。人数も多く中々試合に出れなく、補欠が当たり前となっていました。
ただ、心のどこかに「本当にこのままでいいのか」
そんな思いがあったのを覚えています。
それから我流で色々と試すが思うように上手くいかない。もちろん結果も出ない。
そして何度も何度も野球をやめようと思っていました。
しかし、このままでは終われないという気持ちがどこかにありました。
ようやく高校で自分の形(自分に合った基本スタイル)が見つかりフォームやメンタルをコントロールできるようになり、花を咲かすことができました。
高校で初めて基本大切さを知りました。
小・中学校の僕と同じ経験をしているお子さんが今いると思います。
​そんなお子さん達の手助けをしたいと思いますし後悔はしてほしくはない!
そんな思いでやらせてもらっています。

守備専門野球塾~平尾塾~

3カ月限定の守備レッスン。初心者から上級者まで対応。
「レギュラーを勝ち取った」「守備のおかげで推薦が決まった」との声を多数頂いております。劇的に守備を極めたいなら平尾塾で決まり。自信があるから全額返金保証付き。


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